ワードプレス

ワードプレスの使い方が分かり、とりあえず運用することはできるようになった。
細かいことまではまだわからないことは多いが、広告を載せるプラグインなどのインストール、ページの更新など支障がきたさない程度はできるようになった。
ホームページ作っていればある程度のことは同じなのでさほど困ることもない。
それにアメブロで勉強になったことが人間的に勉強になった。
題名とか本文に含めるキーワード、ブログによる繋がりと言うか「読者になる」と言う繋がりが人の繋がりを表し・・・
一人が一人以上の読者を持ち、その読者がさらに読者を抱えているわけだから噂の連鎖と言うか人それぞれの繋がりが大きな口コミとして広がる連鎖を目で見ることができたのは、いい勉強になった。
人の繋がりは大事だというが、視覚的に繋がりが見えると大事さが実感できる。
ただ書いてただけだが、非常に勉強になった。
いい意味で一つの踏み台としてワードプレスにも移行ができたわけだし、今度はこのワードプレスを極めることで自分の力を伸ばせたらと思う。




2015年10月31日 | カテゴリー : 日記 | 投稿者 : cgishop

UbuntuをカスタマイズしたライブCDを作る

UbuntuをカスタマイズしたライブCDを作る

Linux

 Ubuntuには「Ubuntu Customization Kit」(UCK)と呼ばれるオリジナルCD/DVDを作成するソフトが含まれています。それを使って、最小構成のUbuntuを作成してみます。具体的にはデスクトップ環境に「LXDE」、ブートローダーに「LxDM」を採用したものです。

 最初にUbuntuソフトウェアセンターからUCKをインストールします。Ubuntuソフトウェアセンターを起動し、

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「uck」で検索して表示された「Ubuntu Customization Kit」の右側の[インストール]ボタンをクリックします。これでUCKの導入は完了です。

※以下のパッケージのインストールも必要になりました。

$ sudo apt-get install libfribidi-bin

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 ランチャー上にUCKのアイコンが表示されるので、それをクリックしてUCKを起動します。

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 端末と一緒に上のダイアログが開きます。このダイアログの説明を読んで「ハードディスクに5Gバイト以上の空き領域があること」「インターネットに接続されていること」を確認したら[OK]ボタンをクリックします。

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 インストールするパッケージの言語を選びます。日本語は「ja」なので、それを選んで[OK]ボタンをクリックします。

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 起動時に選択できる言語を選びます。同じく「ja」を選択して[OK]ボタンをクリックします。英語モードでも起動したい場合は「en」も選ぶとよいでしょう。

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 起動時にデフォルトで選択される言語を選びます。「ja」をクリックしてオレンジに表示されたら[OK]ボタンをクリックします。

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 利用するデスクトップ環境を選択します。今回は「LXDE」のみなので、「others」を選び、[OK]ボタンをクリックします。

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 基になるUbuntuのISOイメージを選択します。なお、Ubuntu 12.10 日本語Remixでは必要なファイルが含まれていないので、国際版(?)のUbuntu 12.10のISOイメージを使います。イメージを選んだら[OK]ボタンをクリックします。

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 作成するCD/DVDに名前を付けます。「Customized Ubuntu live CD」を任意の名前に変更して[OK]ボタンをクリックします。

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 細かくカスタマイズしたい場合は「yes」を選んで[OK]ボタンをクリックします。

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 Windows関連のファイルを削除する場合は「yes」を選んで[OK]ボタンをクリックします。

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 CD/DVDと、USBメモリーと両方で利用するイメージを作成する場合には「yes」を選んで[OK]ボタンをクリックします(これでUSBメモリーに「dd」コマンドで書き込めます)。

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 これでカスタマイズを開始する準備が完了です。[OK]ボタンをクリックします。

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 端末上にパスワードを要求するメッセージが表示されます。ユーザーのパスワードを入力してroot権限で実行できるようにすると、UbuntuのISOイメージが必要なファイルと共にホームディレクトリーの「tmp」ディレクトリー以下に展開されます。

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 しばらく待つと、上のダイアログが表示されます。カスタマイズはGUIよりもコマンドラインの方が楽なので「Run console application」を選んで[OK]ボタンをクリックします。新たに端末が開くので、その端末上で、

$ apt-get remove –purge -y unity*

$ apt-get remove –purge -y gnome*

$ apt-get remove –purge -y anthy*

$ apt-get remove –purge -y libreoffice*

$ apt-get remove –purge -y account-plugin-icons

$ apt-get remove –purge -y appmenu*

$ apt-get remove –purge -y cups*

$ apt-get remove –purge -y brasero*

$ apt-get remove –purge -y compiz*

$ apt-get remove –purge -y colord

$ apt-get remove –purge -y empathy*

$ apt-get remove –purge -y firefox*

$ apt-get remove –purge -y evince*

$ apt-get remove –purge -y evolution*

$ apt-get remove –purge -y print-driver*

$ apt-get remove –purge -y foomatic*

$ apt-get remove –purge -y lightdm*

$ apt-get remove –purge -y nautilus*

$ apt-get remove –purge -y rhythmbox*

$ apt-get remove –purge -y sane*

$ apt-get remove –purge -y ubiquity*

を実行し、不要なパッケージを削除します。「ubiquity」で始まるパッケージはUbuntuのインストーラーです。

$ wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-ja-archive-keyring.gpg -O- | apt-key add –

$ wget -q https://www.ubuntulinux.jp/ubuntu-jp-ppa-keyring.gpg -O- | apt-key add –

$ wget https://www.ubuntulinux.jp/sources.list.d/quantal.list -O /etc/apt/sources.list.d/ubuntu-ja.list

を実行して日本語向けの修正パッケージを含んでいるリポジトリーを追加します。さらに、

deb http://ja.archive.ubuntu.com/ubuntu/ quantal main restricted

deb http://security.ubuntu.com/ubuntu/ quantal-security main restricted

deb http://ja.archive.ubuntu.com/ubuntu/ quantal-updates main restricted

deb http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ quantal universe

deb http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ quantal-updates universe

deb http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ quantal multiverse

deb http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ quantal-updates multiverse

deb http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu/ quantal-backports main restricted universe multiverse

deb http://security.ubuntu.com/ubuntu quantal-security universe

deb http://security.ubuntu.com/ubuntu quantal-security multiverse

の内容に「/etc/apt/source.list」ファイルを書き換えます。これで、Ubuntuで提供されるソフトウエアのほとんどを入手できます。

$ apt-get update

$ apt-get upgrade

を実行し、パッケージを最新版に更新します。

$ apt-get install lxdm lxde ibus-mozc vim

を実行し、デスクトップ環境、ディスプレイマネージャ、日本語変換ソフト、テキストエディタをインストールします。なお、この状態でライブ起動した場合、「/usr/bin/startlubuntu」がないというエラーが出るので、

$ ln -s /usr/bin/startlxde /usr/bin/startlubuntu

を実行し、LXDEの起動コマンド「startlxde」のシンボリックリンクとして、デスクトップ環境を起動する「startlubuntu」コマンドを作成します。

$ apt-get install zenity libfribidi-bin libcanberra-gtk-module

を実行し、ISOイメージの作成に必要なパッケージを導入します。

 Wndowsマシンで起動するとPCの時刻がおかしくなるので、「/etc/default/rcS」ファイルの「UTC」の値を、

UTC=no

のように「yes」から「no」に書き換えます。

$ exit

を実行すると、

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先ほどのダイアログが表示されます。「Continue building」を選んで[OK]ボタンをクリックします。これで数分待てば、

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のダイアログが開き、ISOイメージファイルがホームディレクトリーの「tmp/remaster-new-files」以下に「livecd.iso」として保存されます。




ブログサイト変更しました。

ブログを自分のサイトに変更しました。

・・・と言ってもレンタルサーバーですけど。

自鯖で行うこともできますが、自鯖よく切りますのでレンタルサーバーです。

アメブロをやりだしてからワードプレスも勉強していてようやくわかるようになった。

インストールしてSEOのプラグインやら設定やら・・・

書いても検索に引っかからんとか思っていたらやり方が違っていた。最近ようやくわかった。

ある程度分かってきて、アメブロより自由度が高いので変えました。

自分なりのものが作れることになり、設定も細かく出来て分かると楽しい感じになった。

前から本を読んだときにネットでの検索には非常にヒットしやすいとあったので何とかならんかと勉強していた。

ようやくここまで来たって感じだ。

アメブロやっていてどうも好かんのは、広告が載せられないことだった。

アメブロはグーグルが自分で載せられないのでどうしてもなんかもったいない気がしていた。

面白く続けられるのに頑張っても小遣いにならん。

ヒットするようなものかいても金にならんのかと金の亡者のような考えがいつも浮かんでは消えていた。

だが、これで解決だ。

自分のサイトに載せることができる。

みんなが知りたいということをようやく書いても良い気になった。^^v

 




2015年10月30日 | カテゴリー : 開発 | 投稿者 : cgishop