日記

プログラマーの華麗な生活

家に帰って必ずというほどパソコンを立ち上げる。

着替えながらパソコンが立ち上がるのを待ち、ログインしてまずネットをみて、メールをチェックする。

当然の様に嫌がらせメールが来る。

頼んでもいないダイレクトメールがわんさか

俺を嫌っとる奴らの嫌がらせに違いない。

困ったもんだ。

それからサーバーを立ち上げるかどうかはソフト開発をするか否かになる。

飯食って寝転んで・・・

とりあえず、ブログを書く。

書いたら、風呂に入って、パソコンの前に座る。

よく言われるがテレビはつけない。見ない。洗脳されるかのように没頭している。

点けるとうるさい。

・・・のでつけない。

今開発中のものや今日耳に入ってきたことを調べているといつの間にか時間が過ぎる。

データーベースの形を変えるとかデータを作る段取りとかコツコツやっているがなかなか進まないから寝てしまうこともある。

はっきり言って地味なことをやっているが、これが将来役に立つ。

1つのことを何度もやっていると改善策が浮かんでくる。

よりよくなり、ノウハウとして構築されていく。

出来上がった開放感と達成感はあるが、その後どうでもいいとされる虚しさもある。

だがそれはできたばかりの時のことで、それがバージョンアップを重ねると時代についていけない奴とは違うとなる。

俺しか作ってないんですけど・・・

まーそれは置いといて。。。

それらが生きたノウハウとして、自分のソフトとして公開することができる。

そんな毎日を送っている。

意外にもここ数年は成長が激しい。

自分でも自分の成長が早いことを感じるくらいだ。

CGI、ネットショップともに成功するように対策を打ちたいと思っている。

邪魔ものはいっぱいいる。

天下のUNIXマガジンは俺の味方だ。

学んで力にしていきたい。