VC++

VC++のMFCがわかるようになった。

昔少し勉強したが、何も書かなくても動くぐらいしかわからなかった。

今回は、JAVAを勉強したおかげで動きが見えてきた。

頭でっかちにわかるのではなく簡単なものなら作れる感じで理解できた。

要は変数にデータが入れば後は処理させるだけだ。

VB学んだから要らないと言えば要らないが知りたかった。

これでJAVAもVC++もわかる感じになったので一安心だ。

サーバーサイドJAVAにしろ、C言語のCGIにしろパラメータを渡すことでCGIとして動かすことができることの理解ができた。

コンパイルしてあることで処理速度は上がることになる。

実際それほど大したものは作らんから知っているだけで良いし、速度上がる必要もないが、スキルアップとして幅広い視野で見れるようになったのは儲けものと言える。

Androidアプリ開発をできるようになるよう勉強することで他の理解が深まり挑戦して正解だった。

AndroidアプリのPDF閲覧ソフトを自分で作ってみたいとおもってライブラリーも調べたら何となくできそうな気がしてきた。

でも出来上がるとしたら結構かかる気がする。

Androidアプリ開発に着手しようとして思わぬ拾い物をした感じだ。

JAVAが分かることでサーバーサイドJAVAが使える、それによってVC++が関連で理解ができCによるCGI開発が理解できた。

連鎖的に理解度が深まり今後のCGI再編に役立つ。

C言語のCGIによる高速化、JAVAによるOSの統一性など将来性の基礎となる部分が自分の中で構築されたことになる。

PerlでCに、JAVAにつなぐことができる。

JAVAからPerlのCGIにCのCGIにつなぐことができる。

それらはプラットフォームを超えたJAVAアプリからネットワーク接続が可能となる。

一つのことから連鎖的に理解が深まり連鎖的な使用が可能となる。

やってみるもんだな(^^♪



2015年11月23日 | カテゴリー : 開発 | 投稿者 : cgishop