最悪の事態

ごくたまに口にでる
「最悪の事態だけは想定しとかないと・・・」

「なんだその最悪の事態って・・・」
・・・と返ってくる。

聞こえるとこに人がいたことがあった。
普通考えない言葉だ。
だが普通の人がやっていることでもある。
やってなかったら子供の学費が出なかったり、もしもの入院費が出なかったりするわけだからな。
今の時代、日本への渡航の裾野を広げたばかりでもある。
裾野が広がればその分危険性も増す。
時代の流れだ。
試験でもその辺についてのことは当然勉強の範囲内として教科書に出てくる。
利便性を強調すればセキュリティがおろそかになり、その反対にセキュリティを重視すれば利便性が損なわれる。
サーバーのセキュリティ強化を考えるとSELinuxは無効化しておきたいとか強化には欠かせないとかネット上では奮闘している。
いずれ勉強しておこうとは思っているが、便利に使えることが優先と俺は、考えている。
そこから問題点を抽出していきセキュリティ強化していきたいというのが俺のセキュリティプランの考え方だ。
あってからでは遅いと言われるわかっている範囲は事前に要検討だが、やってみないとわからない部分が多々ある。
その都度対応していきたいと思う。パソコンOSのセキュリティパッチみたいなもんだな。
わかっている範囲内での最悪の事態。
テロの危険性、情報化社会の危険性、懐の危険性に夜遊びの危険性・・・

世の中大変なのに自分が今幸せだとなんとも思わないのは普通だが、都市のせいか身の周りで色々起きるとどうしてもその言葉がよぎる。
病気でこれしかできんのに・・・
どうすることもできんぞ。そう思うと今の勉強にも拍車がかかる。
最悪自分だけ食っていければ・・・
非難に小学校より最悪あそこに河川事務所があり、愛知統制と・・・
なんてことを考えたりせんでもない。
そのためにもいろいろと知りたいことがあり、そろそろ勉強だけでなく体も鍛えようと思ったり、偵察と営業を兼ねて見て見せて回るとか・・・
当時バスに乗って通ってたガキが今や政治家・・・と言われる年のはず。
親の会社をついだ同級生が社長だったり・・・
この年になるといろいろ考えたりする。
どこでどう変わるかわからん世の中だけに、体感だけはしておきたい。
水と空・・・

45口径は重かった。
モデルガンと違って戻される。
もう一回打ちたい。
SASなどが腕を伸ばして構えたまま走る理由が分かった。
タイ警察に用事が・・・
44マグナム入るいっとったがなぁ



2016年3月24日 | カテゴリー : 日記 | 投稿者 : cgishop