日記

自鯖のレンタルサーバー

ようやく外部コマンドの使い方が分かった。
どっかの高校のPerlの外部コマンドのコードがいまいちわからんかったがごろごろしてよく読んだら簡単だった。
バッククウォートで囲んだだけだった。
system関数以外を探していたので助かった。
かなり前に見つけてはいたが見たとたんになんか難しそうとか言う固定観念に陥っていた。
堕落して菓子ポリポリとベッドの上で横になって読んでいたら理解できた。
ファイル開いてスプリットしてつなげて表示して・・・
囲んでるだけだ。
簡単じゃねーか。
昔から活字は苦手だけにガキのころの教科書のトラウマに陥っていたらしい。
字、ばっかし・・・
読もうというとこまで行かない情けない性格である。
経済も統計もシステムも漫画で覚えるシリーズなので^^。。。。
これで自鯖のレンタルサーバーができる。
ログインしてもらってユーザー登録してもらう。
期限1週間を時間で取得してファイル内の1週間以内のユーザーを削除
ができる。

サーバー作るときにパーテーション切って容量管理してPerlでユーザー管理のスクリプト作って、1週間以内に購入処理してもらう。
購入処理してもらった乱数を入れてもらって本登録としてもらえば年間契約でレンタルサーバーが作れる。
Webサーバーとしてこれができれば、FTPサーバー、メールサーバーも理論的に可能だ
ユーザー管理と容量管理、決済システムがあれば、後は無停電装置とバックアップ装置を付ければ、自宅サーバーのレンタルWEBサーバーができる。
エグサンプでワードプレス専用もいいな。アメブロみたいに!
頭の中ではできたも同然だ。
64ビットの中古マシンも最近安く出したこともあり、実現可能になってきた。
無料サーバーや88円サーバーがあるので、無料でサーバー表示に広告載せるのも良いね。
広告表示システムも調べてあるので、何とかなりそうだ。
今の時代回線早いし、セキュリティも学んだし、レベルは上がった。
後は、タイ語と中国語、英語学んで片言で良いからできるようになれば、海外旅行も楽しい仕入ができる。

いつかタイの寝てる人にお礼参りいかないとね。でかいねアユタヤ!^^v

( _ _ )/’ チリーン