Amazon

トヨタの考えから儲かったらその金で育て起業を志す人を育てていくようなことを学んだ。

アマゾンもその考えがあるのだろうUbuntuを育てている。

Ubuntuの動きが自分が使っているLinuxに似ているので非常に楽だ。

でも結局そのまま使っている。

アマゾンはPerlで作られているし、電子ブックも俺にとっては良い感じの世界。

中古の本でも結構売れる。新しいから当たり前ではあるが^^;

自分が育ったら陰で応援する姿勢が大手の企業にはあることで多くの起業家が恩恵を受けている。

自分もその一人だと感じている。サラリーマンだけどね。

いろいろと勉強でき、開発や本の販売と言うパイプライン、OSによるさらなる開発への環境つくりで自分の力をより一層発展させることができている。

本を買う、学んでソフトやサーバー作って、要らなくなったら売る。

わかるようになったらソフトだけでなく新規で物を売ったり、独力で本を作っての販売ができる。

アマゾンループにはまっている。

学び~起業までのサポート。起業から販売支援のサポートまでを行っているのがアマゾンと言える。やり方わからんかったら人の見て真似ることもできるしね。

アマゾン起業とは、そこを言うのだろう。

良いCGIと良い電子ブックを作りつつ、輸入などの販売を通してアマゾン起業ができることが自分の最終目標になる気がしている。

CGI作れたら同人ソフトについても調べんとね。

カスタマイズのUbuntuも販売できるのかも調べんといかん。

こういった培ったことをKindle本に将来していこうと思う。

まだまだ勉強が足らんのでもう少しやってからにするが、そう遠くない将来アマゾン作家になれそうだ。

 

 



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