認証

CGIでシリアル購入してもらって利用制限のコードは浮かぶが、Windowsソフトの場合はどうしたらいいか考えていた。

インストーラーを使うときにシリアルを入れることはできるが、試用期間を入れる形で行うにはと言うのが分からんかったがようやくわかった。

インストーラーにこだわりすぎていた。

インストーラはほかっといてソフトを作るときに認証ロジックを作ればいいだけだ。

考え方をインストーラーから離れてCGI同様の作り方で考えればいいだけだった。

最近下らんことでつまづく。

電子ブックも一ページがどのくらいかでつまづいた。

難しく考えないでやればそのうち気が付くのだが、頭の中で引っかかって動かなくなってしまう。

好きでやっているうちはいいが仕事にするなどして縛られていくとそういうことになる傾向にあるようだ。

趣味と仕事は違うということであり、それはメンタルに影響するようだ。

何はともあれ難しくないソフトならシリアル入れて試用期間付けて販売ができる。

またベクターに出せるな^^



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