ラリーウォール提唱の三大美徳「怠慢・短気・傲慢」

言いたいことは何か自分にあってる気がする。

怠慢

めんどくさいからプログラムを組む。
組むのがめんどくさいからどこかから拾ってくる。CPANとか・・・
もともと怠け者だということが向いている一つの理由でもあるようだ。

短気

気が短いから自分でやる。そのほうが短期で終わるからだ。
だが余り短気でもいけないというのは頭でわかっているということもあり、今までの人生経験から短気を極力回避できている。
「寄るな・触るな・近寄るな」俺が爆発しそうだ。
これが身についてなかったらどれだけ短気と言われたことかわからん。

傲慢

何様気取りになるためにプログラムを使っているというのもある。
俺しかシステムを組めない。
俺が作った。
システムが波に乗ってそのシステムが無くなったら、その時の終りは地獄と化す。
我こそが神である。

Perlは多くの言語と似ていることでLinuxのシェルやカーネルのC言語も何もかもを楽にしてくれる非常に便利で後を助ける言語だ。
後のことも考えられた言語と言える。
それに後のことも考えたということは破壊の呪文も存在する。
極めれば神になれる言語だ。
Windowsが支配する世の中だが、サーバーシステムは未だLinux支配下にある。
これからのネットワーク社会サーバーなくして生きてはいけない。
ラリーウォールの新世界を期待したい。
Perl6はガラッと変わるらしいから低迷はするだろうが、今までの功績は大きいと言える。
インタプリタの世代交代はやもえんよね。
PHP、Python、Ruby・・・
どれかに鞍替えが要る気がする。
今、PHPにしようかと思っているよ。



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