備えあれば憂いなし

某輸入代行業者のサーバーがこけたようだ。

以前からログインの処理を入れることでエラーが出てたから中止になっただのと書いてあった。

WindowsServerを使ってデーターベースを組んでいたようだ。

プログラムはそれ用にASPで組まれていたようだ。

俺ではさっぱりわからん。

なんせサーバーはLinux派だ。

Windowsはさっぱりわからん。

ちなみにASPもわからん。

Windowsは重い。今ではトータルプラットホームだのクラウド化だので土台の変換が多すぎるのでどこでこけてもおかしくないと思えるので余計好かん。

普段は使っているが、サーバーとしての信用性はやはり世を制すLinuxのほうが軍配は上がる。

こういうのを見るとやっぱり自分でできるのが一番だと思うね。

自分で輸入はできないから輸入の時点でこれと同じことが考えられるがほかに変えればいいから俺としてはあまり気にしないでいいように思える。

輸入して販売して送付。

サーバーも作れるしCGIも自前が作れる。あまりに難しかったら他のを持ってきて設置できる。

VBでかんたんなwindowsソフトも作れる。販売も送付もできるわけだから問題はない。

あとは売れるもんを仕入れるだけだ。

ここが博打だ。

金ないでやーめたとなる。

仕方ないのでCGIを作って売るとかKindle作って売るとかを考えるようになる。

専門分野としてパソコンがある。

LinuxOSのインストールとかDVDリッピングとかサーバー解説とかホームページの作り方とか!

結構いろいろ作れる。画像付きで300円だ。よろしく!

って考えてるだけで作ってないけどね

売れたら資産運用としてETFで運用するとかもできるわけだし、定年後に曲りなりに輸入販売とか

ソフト作製、サーバー管理に電子ブック作成、スイングトレーダーもできそうだ。

たかが輸入販売だがいろいろな知識が必要だということが非常によくわかる。

ワードプレスをもう少し覚えて、CGIをたくさん作ったらワードプレスによるホームページ作成の営業したら儲かるかな?

CGIの腕あげて受注のほうがいいか?Kindle作家としての人生のほうが!いやいや貯金してスイングトレーダーを目指せばもっと楽な人生が・・・

何はともあれどんな仕事も奥が深いってことだね。

ご愁傷さま。



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