自鯖でレンタルサーバープロジェクト

一度入ってみたいと思っていたインドカレーの店に入ってみた。

予想道理、口に合わなかった。まずいというよりおいしくない

いつも客が入っとらんし、期待はしてなかったが気になっていた。

入ったらインドのおねーちゃんの肖像画が迎えてくれた。

かわいかったのでちょっとは期待できると思ったら見た目がきれいなだけだった。

まずいわけではない。ちゃんと作ってる。ごはんも大須のトルコ料理のように臭くなく普通だった。

トルコ料理のごはんは臭かった。

一緒に入ったおじーはさすがに定年迎えたこともあって臭覚も定年を迎えているようだった。

あれに比べりゃまだましだった。というかかなりいい。量も多いしね。

他国の料理は日本人に合わないということかもしれん。

タイ行った時も飯が合わなくてパンとかハムとかだった。

話がそれたが、それと同じように使う人のことを考えたサーバーを作ろうと思って勉強していてようやく何とかなった。

売れているレンタルサーバーの真似をしてみようと思って頑張った。

ワンクリックCGIにつづいてオリジナルドメインについて調べていた。

自鯖でドメインとってやるにしてもどうやったらあんなにオリジナルドメインができるのか!

DNSかバーチャルホストかCNAMEかAレコードか内向きDNSかといろいろ悩んで朝起きてから5時間・・・

ようやくわかった。

これで俺もオリジナルドメインが作れる。

なんのことはなかった。

よくドメインを見ればわかることだったが、独自ドメインレベルで見ていたのでどっか登録するとか

JPNICやルートサーバーとかどっかで登録するとか難しいほうに考えが行っていた。

最近はまりがちの考えすぎというやつだ。楽観的に考えればわかったものを時間がかかった。

中国に売るなら中国人に合わせるとか日本でインドカレーなら日本人の味覚に合わせるとかいうのと同じで

サーバー使う人が少しでも使いやすくわかりやすくする必要がある。

相手に気分よく使ってもらうことを考えてこれからも他のサーバーの真似をしていきたい。

自鯖でもそれなりのサーバーは作れる。

来年はある程度完成させておきたいものだ


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