チョイノリ

いまだにチョイノリでしか考えてなかったがスポーツとして考えるようになった。

でも、あまり堅苦しくかんげず乗ろうと思っている。

雑誌とか見てると丘を走らないかんのかと思ったら普通の道でいいらしい。

これをスプリンターというようだ。

いちよ服は買っておいた。

車にも詰める。

そこそこのアウトドア製品も持っているので外で遊べる。

パソコン以外のおもちゃができた。

昔乗っていたこともあり、問題なく乗れる。

昔と違うのは乗せてどっかで乗ること。

学校に行くために乗るというわけではない。

ほんとに遊びというかスポーツだ。

珍しくいろいろそろえた。

夜も走れるようにそろえた。

だが仕事上車が多く、夜道のこわさ、山道のこわさはよく知っていることもあり自転車で?と思うとやっぱ昼間に景色のいいとこをスプリンターとして走るのがベストと考えている。

レースに出るわけではないしね。

でも諦めず目的地に向かって走り続けるのは、精神面でいい勉強になるし、普段の志の強さにもなるので何かにつけていかされるものではないかと思っている。

いいことだし、経験もあるし、乗れるんだけど、どうもこのぴちぴち服だけは抵抗がある。

でも夜ならわからんので夜間ライドように・・・

できると楽しい。マンガも面白い。ようやくやる気になった。


チャック

チャックまた空いてた。

年は取りたくないね。

下にアンダーウェアはいてるとわからんからね。

誰にもできないマジック。

Perlのレシピ集がたくさんあるからこれで俺のマジックができる。

データーベースやサーバーもこれでたくさん勉強した

スマホのアドレス帳は俺にとっての一番お気に入りのマジックだ。

どこ探しても無料のアドレス帳作成ソフトはないから作った。

レシピのスパイスとなるものがモジュールだ。

スパイスを自分で育てるように自分の関数やモジュールを作ることでどこにもない自分のスパイスができる。

スパイスも自分で作る。

出来栄えのものを作って盛るだけの厨房君で終わらない。

一つのスパイス、そのスパイスまでも自分で作ることのだいご味は料理と同じだ。

学生時代の厨房の経験が今のソフト作りの一つの感性として生かされている。

もちろん自宅での料理にも生かされている。

ただ、料理は厨房君のままだけどね。

温めるだけ、炒めるだけ、混ぜるだけ・・・^^;;;

俺にとっての魔法のレシピ頑張らんとね。

負けずに。。。。。


オリジナル ディストリビューション

好みで使っているディストリビューションを使いだしたときに古いバージョンには入っているが今のバージョンには入っていないソフトとか

野良アプリとして公開されているソフトを最初から入れたいとか思っていたことができるようになってOSのカスタマイズも楽しくなってきた。

何とか自分用のディストリが作れないか奮闘している。

ここを代えれば自分用。

そんな感じで多くのディストリをダウンロードしては改造して考えている。

Ubuntu派生はそうして作られているので俺も自分用がだんだんほしくなってきて作り出したが、なかなか思ったようにいかない。

Linuxを使いだしてからOSの勉強の為にVineSEEDにも登録した。

メールのやり取りも見てみたがOSの作り方は非常に難しかった。

いつしかメールも来なくなった。

メーリングリストから外されたのだろう。

それから何年たったのか覚えてないが今では自分OSの策定に入って模索中だ。

正直暗中模索で行って素人がてらに何とかこじつけそうなとこまで来た。

仕事が終わって猫まっしぐら状態で帰っては調べて、もうすぐ自分のサイトに新たなディストリビューションのプロジェクトとしてページができる。

もうちょいだ、もうちょい。



自分用OS

バックアップソフトとして自分用のOSを作ろうと奮闘中だ。

そこへ自分でフリーソフトを組み込んでオリジナルデスクトップとしたい。

Ubuntuにしても普通に使う分には問題なく使えるようになった。

サーバーも作れる。

だが所詮は無料ソフト。

動くものと動かないものがある。

コミュニティ見ると対応してないとかログ見てここを修正したとかいろいろ出ている。

昔に比べたらまだいい方だ。

昔はインストールすらままならなかった。

ノートとデスクトップでは違うし、これであなたもLinuxが使えるとスタート本を買ってDiscを入れても動かんなんて当たり前の世界。

動くわけがないがや!買ったお前が悪い状態。

動かんのはやり方が悪い状態のネット通販と同じだ。

そんな時代と比べたらどれだけ恵まれた時代になったか。

なんせ入れたら動く。

ソース開いて改変してコンパイルしないかんなんてことがプロでない限りやることはないほどいい出来に仕上がっている。

20年前だったらできない自分が今できることに感謝して、今のトラブルを解決しながら進んでいる。

コミュニティなんか見てるとみんな苦労しとる。

俺も頑張らんと!

もうちょっとなんだが・・・

Shellスクリプトで作ってある。

ここを調べれば自分でそのソフトが作れる気がするんだが・・・

実力不足かも。。。。


初ライド

ロードバイクを買ってからというものチョイノリで数回乗っただけで、ドライブ程度に走ったことなんてなかった。

今回、スポーツをしないといけないこともあっていろいろ考え何とかたどり着いたのがロードバイクという考え。

ネットでいろいろ探したらマンガもあるということでアマゾンでたくさん見てみた。

すごい勉強になったこともあっていろいろと買い出しして勉強して買い足したものがたくさんある。

ぴちぴちの服まではちょっと・・・

昔からヘルメットは嫌いな方でいつも前の籠にあった部類の人だが今回学んで買って付けることにしたが、持っていくのを忘れたので無しで走った。

頭が寒い。

危険だから大事だからというより頭が冷えるから被った方がいいことを学んだ。

服はこれと言ったみんなが同じ服着てるようなとこを走ったわけではないので普段着で走行。

靴は当然のようにアディダス。すっげー軽い。自転車用ではないけどね。

ガキの頃に走っていたこともあって今回の初ライドはネットで計算したら14キロ。

学生の頃の行き戻りは走れた感じだ。

ちなみに走ったとこは美濃市。

川沿いがきれいで紅葉になると山々が非常にきれいだ。

夏のアユ専門店の飯もうまい。5000円の奴が最高らしいが・・・(^^♪

勾配のことを考えて上る感じで行って帰りは降りる感じで走ってきた。

その方が帰りは楽だからだ。

この年のロードバイクはどうかと思ったが、なんのことはないものだ。

飯食って温泉はいって帰ってきた。

ソリオに輪行用のベルトでロードバイクの前輪だけ外して乗せて行ったが組み立てるときにブレーキの解除をしたまま走行していきなりさか下ったらブレーキきかんかった。あぶねー。いきなり死ぬかと思った。

最初は解除したことが分からなくて壊れたかと思った。

相変わらず誰かの仕業かと思ったがよく考えたら乗せるときに自分でチェックして問題はなかった。乗せた時に乗せ方が悪くて壊れたか?と順番に考えたら解除を戻すのを忘れたことに気がついた。一安心で走行したなんて出来事もあったが、坂道をドロップハンドルを握れと漫画でやっていてそれだけ守っていたので後ろはきいて助かったといえる。

何やるのも勉強はしとくもんだね。

今度は夜間ライドに挑戦だ。これは近所の川を右岸左岸と回ることに・・・(^^♪


UCK

なんとかUCKが動いた。
古いパソコンで動かしたから遅かったがいい感じ。
いろいろ試すのに時間が掛かりそうだが、思ってたものは出来そうだ。
そこからさらに普通の人が出来そうに無いものを組み込んでみたい。
暇みて考えよう

LXDEスタートアイコン、パネル背景の変更でWindows完成

スタートボタンの上で右クリック

”メニュー”の設定をクリック

ここで好きなアイコンをダイアログで選択する

ネットでWindowsアイコンを拾ってくること。

下のパネルの空いてるところで右クリック

パネルの設定。

外観タブで背景を変更する。

Windows風完成。



ミスター・ロボット シーズン2

シーズン2見たら長い。

ほとんど飛ばして見たけどいい勉強になった。

でも昔の話というか映画だという感じだった。

しかもなんか変に洗脳するために長くなっているというか最後にいいとこだけ見せる詐欺っぽいドラマ。

いいとこへ行くまでが長いエロ映画みたい。

ハッキングまでのステージ4でスクリプト開発

機材の取り付け

本当の目的は別にあったり、見つかった時はパソコンが焼けるとか最近流行りのツールを使うとか

いい勉強になるが、12時間は見れん。

でも面白かった。



Windows風 OS

Windows風のOSをネットで見つけたので試してみた。

Zorin OSをバーチャルで入れてみたところ意外と軽い。

Ubuntu16.04をベースに作られたOSということで意外と安定している。

ソフトウェアがうまく動いてなかったが、システムツール⇒ソフトウェアアップデーターをやったら治った。

あとはいつものsudo二つをやることでさらに安定する。

かなりWindowsに近い。がどうもな・・・

さらにブログを探していたらchaletというOSを見つけた。

これもUbuntu16.04ベースだ。

こちらのほうがさらにWindowsらしい。とブログにある

がバーチャルマシンでは失敗。

うまくいかない。

そこで自分でできないか調べてみた。

正直見た目でWindowsにしたい。

アイコンは違えど恰好だけはWindowsにすることができた。

Ubuntu16.04をインストールしていつものUnityで立ち上がる。

ここでシナプティックマネージャーを立ち上げる。

.desktopで検索をかけ、説明にDebian共通というパッケージがある。

これをインストール。

次にLXDEで検索。

どれを入れていいかわからんので検索ででたものをすべてチェック入れてインストール。

いつもの二つのsudo アップデートとアップグレードをやって再起動。

するとDebianの画面として出る。

下の選択リストからLXDEを選んでパスワード入れて起動。

左下にスタートの形でアプリが並んで出る。

下から二番目くらいの設定にソフトウェアとかが出るのでアプリインストールはそこからやる。

あとは触ってみればわかるだろう。

Ubuntu16.04が形だけではあるがWindows風になる。

Officeもある。入れなかんよ。ソフトウェアで。

Wineを飲ませれば昔のWindowsソフトぐらいは動くからさらにWindowsらしくなる。

しかもインストールしたものがWineのリストから出てくる。

Unityのように探すことはない。

これは便利と思ったね。

ちなみにLXDEを入れるとUnityは壊れるらしい。

バーチャルでテストしてこれでいいと思ったらやりましょう。



ラズベリーパイ3ModelB

ラズベリーパイ3を買ってインストールしてみた。

いくつかのブログを参考にやってみたらできた。

意外と軽い。

ただインターネット向きではない気がした。

あるサイトでSDカードFormatソフトは良いらしいとあったが・・・

ほんとによかった。

USBブートのOSを作るときにフリーソフトでたまにやらかすことがある。

USBの容量がだめになるのだ。

仕方ないのでLinuxで再度USBブート作成したらブート分だけはよくなったのだがやっぱり残りの論理部分はダメだった。

試しにラズビアンのフォーマッタを使ったら治った。

オプション設定をいじったら1ギガしか使えなくなっていた4ギガのUSBが治って使えるようになった。

いいもん拾ったって感じだ。

ちなみにWindowsのフォーマットでは治らんかった。

話がそれたがググると出てくるブログのとうり、ダウンロードしてフォーマットしてコピーすればできる。

他のOSを入れ込むこともできるようにOSを引っ張るソフトは別にダウンロードできるようになっているが、やてないので知らない

Debian系でオフイースも使えるしジェニーも使えるので格安のパソコンが作れるということになる。

テレビをモニターにしてハードオフでマウスとキーボードをジャンクで買ってきてマイクロSD買って付けてやれば格安パソコンとして使える。

1万以下のパソコンができる。しかも手のひらサイズ。

サーバーソフト入れてCGIの開発ができるようにもなる。

でかいパソコン要らんくなった。

面白そうなのでもう少し勉強してみようと思う。