世界征服

せっかく覚えたPerlだが、Perl6は失敗に終わったらしい。

開発者が全く新しく作り変えて互換性がないとのこと。

つまり普及の可能性は極めて低い。

しかもPerlの時代は終わったとされる昨今Perl6によって更なる普及の道がとだされた。

シェルに極めて近くCに近く動きがテキストレベルで高速に動作するPerl

これをCGIとして使うことでいろんなことができる。

非常に面白い。

ネットワークを今後も回れる可能性がある。

入り口があるなら出口がある。

出口があるなら入れる。

そんなネットワークの世界をPerlは楽しませてくれる。

これなら世界征服も可能かもしれんなんて思ったりもする。

少しづつだがレベルを上げているだけにWar Gameやハッカーズのような映画の話がちかづいてきた感じがする。

最近では携帯電話をわざと忘れて盗聴器代わりにすることはざらとある。

ほとんどの人が携帯電話二つ持っている時代だ。

しかも今の時代は携帯電話がパソコンだけに腕を上げれば上げただけ将来性の見込みは拡大する。

情報垂れ流し化社会だけに会社がつぶれそうな社長がこっそりあそこに逃げ込んだとか、本人が知らない間にネットに顔が載ってたとか。会社で使うとは聞いてたけど!なんて話は山のようにある。

逆手に取られて減収減益。

ハッカーはみな俺が神だというのが分かる気がする。

俺も世界征服やってみたい。^^;



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