ICBM

北朝鮮の現状で自分がミサイル組み立てるとしたらどこに気を付けるか考えてみた。

ネットでは3つのエンジンを組み合わせるだろうと書いてある記事を見た。

固形燃料と液体燃料を組み合わせるなどと書いてあった。

三つのエンジンとなると無駄に感じる。

電子回路の共振なども問題になって失敗に終わる可能性がある。

燃料両方使うと重いだけだろう。

エンジンはトヨタのエンジンのように鉄の性能を重視して爆発力の力に対応できるようにする

エンジンの爆発による鉄の強さがエンジンの性能を一番左右することからトヨタでは鉄が命

とされる

電子回路に関しては回路間のコンデンサーなどの空中の成分が悪影響を及ぼすなどがある

のでそれらによる誤動作はないか、

コイル、コンデンサー成分による発信共鳴による誤作動ノイズの発生、温度変化

周波数特性による異常の発生はないか考えたい。

燃料はやっぱり液体だろなー。

圧縮というか濃縮した液体成分を気化させていると思うから固形からだと液化して

気化するのに時間がかかる。

一般と違ってミサイルともなるとコンマ何秒が命取りではないだろうか。

酸素と融合させて爆発させるタイミングパルスもあるだろう。

ミサイルの素材や形状による空気抵抗、成層圏などの空高く上げた時の空気抵抗

周波数による波長の変化でおこる電子回路の誤動作

上に上がれば気温も下がる、太陽による周波数の影響もある。

対外的な防衛ミサイルなどの阻止としてステルス機能もほしい。

信号を放って帰ってくることで距離を測るのは普通だから図れないように鏡面化するとか

レーダーに映らないようにするには、なんかないかな・・・

ミサイルから何かの信号を放っているから指向性アンテナで昔は受信した。

パラボラも5度の角度で衛星を変えるわけだから・・・

物の重さをひずみで感知して電気信号に変えて重さとするように空気の異常な流れの変化を

読み取って電気信号にするとかして見つけるんだろうか?

受信アンテナで見張るにしても帰ってくる信号がいる。

その信号を屈折するなり発射しない技術がいる。

相手にそれが読み取られないような暗号化した信号でないと管理もできないことになる。

相手に見つからなくなったのはいいがどことんでったかわからんのは困る。

学生時代最新校舎が出来上がったが電子回路や電気回路で互いにどこかで影響を

受けてまるで動かなかった。今はどうか知らんが・・・

絶縁スペースがいる。どこかで共振している。などの空気中で見えない回路が構成されている。

これを人はお化けという。幽霊がでたという。

科学的根拠がすべてではないが、この場合原因は九分九厘見えない回路だ。

「ここに抵抗加えたらなんでか知らんけど治った。」

「ここにセミコロン入れたらなんでか知らんけどプログラムは終了として認識する」

科学のそばにお化けはいる。

何はともあれ自分で作れるわけではないから空想でしかないが・・・。

今回のミサイル実験は見ている人にとって非常にいい勉強になっている。

普段考えんからね。^^;;;



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