U・F・O

人工知能が最近はやりだがやらないのかという話が前にあり、よくわからんかったので

無視していたが最近興味が出てきた。

昔、U・F・Oというマシンを学んだことがあった。

基本学習機能を持ち独自に学習して成長していくものだった。

若い頃なので人工知能の走りとして出たものだ。

今は別の名前になって知らないところでシステムに組まれているのだろう。

それを思い出して自分でも考えてみた。

最近のはコンピューターから動かすことを前提としてPythonが提唱されているようだ。

人工知能があるなら独自に何かを動かして楽したいから言うまでもないのかもしれない。

でも、自分では得意言語がPerlということもあってクライアントサーバーで行っていきたい。

基本データを登録し、使用していくうちにデータを蓄積していく。

この辺はUFOと同じだ。

これらから条件指定して探索を行い処理を行う。

データを与えて歌詞を作り出すテレビでやってたものとなる。

使っていくうちにデータが増えることで探索条件が変化することでより良い結果を生み出す。

人工知能が成長する結果となる。

早い話がデーターベースの検索結果がユーザーのマッチしたものにより近くなっていくだけに過ぎない。

これがAI。

独自に考え行動に移す人工知能としてある一定のデータを与え探索し動くものの代表例がナビとなる。

条件から道を導き出す。

UFOのように学習しナビのように考えて導き出してくれる。

人工知能AI。

考えることは考えるが自分では難しいね。

データを蓄積していく学習能力まではできるだろうがナビのようにはいかんね。

でもラズベリーパイを使えばできることもある。

ある一定の照度データを蓄積して電気をつける時間を春夏秋冬の日没に合わして自動で変化させる。

パソコンの内部だけでとらわれるとできないからラズベリーパイで物理的に考えていった方が

逆に実現しやすいのかもしれない。

情報処理1種免許持ってるやつにUFOは負けてなかったぞ。

勝ってもいなかったけど^^;;;


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