人生あきらめが肝心<自作OS>

オリジナルOSが作って見たくて調べだした。

結構わかるようになった。

依然調べた時は挫折したが今回はわかるようになった。

作ったわけではないが^^;;;

フォルダー作ってコピーしてそこにモジュールなどインストールして

カーネルのインストールをして終了。

パソコンはパーテーション切ってGRUBの書き換えをすればブートができる。

細かいことまでは調べてないがこれでCUIとしては動く。

GUIにしたければXを入れて、GNOME入れればGUIになる。

そのあと調べたのが配布されたディストリみたいに画面が作れないか考えてみた。

ISOファイルを展開してみてわかったが、自分で作れということだ。

LINUX部分はほとんどインストールでただのフォルダーから起動させる部分として作るだけ。

綺麗な画面で説明書付きはC言語で設定画面などを自分で作って設定内容を記録してやっていくようだ。

CGIのワンクリック自動インストールと同じってことだね。

モジュール100個くらいインストールしないかんかったり、カーネルの設定してから

コンパイルしてX入れてGNOME入れたりとめんどくさいことが分かった。

現状不安定ではあるが既存のディストリビューションからバックアップのような形で作ることもできるらしいのでもう少しその辺を調べて俺はそれで我慢することにした。

作れたとしても不安定間違いなしのディストリビューションになるからだ。

オリジナルOSを調べていい勉強になった。

第二次世界大戦の暗号やCIA発祥の地なども出てきて調べるだけでいい勉強になった。

チューリングテストなどのとこにそれていって時間食ったがそれも無駄ではない勉強になった。

久しぶりに凝った。

面白かった。


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