XAMPP

久しぶりに古いのを引っ張り出してきてApacheを入れてみた。

普通にHtmlは表示するのにCGIが動作しない。

もう一台のほうも入れなおしてやってみたが動かない。

仕方ないのでOS自体を他のものにして入れてみたが動かない。

どうも変だ。

CGIもファイルをそこで作ってみて動かそうとしたが動かなかった。

どうも変だ。仕方ないのでXAMPPを入れてみた。

これもダメだ。

間違いなく設定だと思った。

Apache自体がXAMPPに合わせて変更されて配布されたのかもしれない

OSに新規で入れてもいつもの設定ではだめなのだろうと思ったら・・・ビンゴだった。

LinuxにXAMPP入れて設定を隅から隅まで読んだら・・・あった。

最後の文だ。

くっそーーーーー。犯人はこいつだ。

XAMPPのコンフィグで設定をしても最後のこいつですべてかき消されていた。

インタプリタとして順番に実行されて最後のここですべてが無効にされている。

そこを見たら・・・

ExecCGIが無かった。

記入してrestartで表示された。

いつもの設定で動くはずなのに時代の流れで変更されていると動くわけがない。

おっかしーーーなーいくらやっても・・・・

ぼやいてた矢先だった。

はぁ動いた。



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