日記

いしゃ先生

信用されず、門前払いされ、悪い噂が立ち。

助けることができたかもしれない命も助けることができない。

貧しさと時代の流れ。

医者の居ない町に医者を置きたい願いに答えたはずが寂しさを感じるも

感謝の気持ちに触れることで取り戻す医者の使命感。

久しぶりにいい映画だった。



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