桜の季節

五条川とかの桜が一気に咲き始めました。

穴場の神社とかもすごい咲いている。

この時期の仕事が一番好きな季節です。

オフシーズン突入ということもあり仕事は仕事で切り上げて家に帰ってやることがたくさん。

木の塀も作り直したい、ニスも塗りたい、電子工作も作りたい。

他にもやること満載です。

ラズベリーパイも作ってみたけど電子工作との連携はまだやってないのだ。

Kindle本もやりたいと思っているけど結局やりこなし!

ブログをいくつか拾いだして本にしてみようかとも思っている。

CGIも作りたいしね。

作ろうと思っているけど作れないでいるソフトもたくさんある。

頭にはあるんだが、何故かめんどくさくなる。

そう映画が見たいからだ。

なまけ癖がついてしまった。

仕方ないわなぁ

小説家を目指していた漫画を見るとすごい本読むんだなーと思ったが、

経済学者とかが小説家になっているのを考えると人それぞれなのだろう。

イラストレーターがマンガ家になったとかも聞くし、ストーリー性の問題なのかね

でも結局は作家も社会の縮図なので難しいね。

偽作曲家の話は有名だ。

作曲できんくても一流作曲家になれるのが社会の縮図の証拠だね。

世の中難しいね。

事実は小説より奇なりと言って小説は買ってもらって喜んでもらってまた読みたい

と思ってもらうように作らなくてはいけない。

事実そのまま書いたらグロテスクで面白くないとか

離れられたら困る。いちよ作家も商売だからな。

売れなくてはいけない。

パソコンなどのマニュアル本もすぐにわかるようになってもらってはもう買ってもらえない。

わからないから買うわけだから・・・

わかりそうでわからなかった。もう一冊買えば知識の合算で分かるようになるとか

作家としての商売の技が組み込まれる。

一番わかる本を書いてもいけない作家の性、これが商売上手と言われる作家の世界。

機械だって壊れるように作らないと買い替えてもらえないのと同じだ。

社会が回っていくように作られている。

ツイッターで小説を書けとか文豪たちはやっているのだろうが、俺には想像がつかん。

CGIのようにコードが浮かんでこん。

でも今は昔と違ってAmazonでタダで出せる。

人の目を気にして出版社に出さずとも出せる。

裏を返せば駄作を平気で出せる。思いっきり恥をかくことにもなるわけだ。

出版社を通せば恥をかく前に訂正できるが・・・

俺だったら恥をかくほうを選ぶ。

自費出版は高いからね。

それはさておき、話がずれたが今年はいろいろとまえに進めそうだ。

一個ずつ当たると曲がるおもちゃのようにこなしていこうと思う。

今年も桜が見れることに感謝かな


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