ひんこん祭り

大矢田神社に来た参拝者が美濃は蒸し暑い

おおやだやだとくだらんダジャレを言った為に神の怒りにふれ蓑虫に変えられてしまったことから始まった

神の怒りを鎮める儀式

それがひんこん祭り。

貧乏な参拝者がお賽銭を投げ入れ唱え文句の代わりにダジャレを言ったところ開いた口がふさがらなかった

神様は思わず蓑虫にしたとさ。

学生ならそこに立っとれと廊下に立たされたようなもの。

月日が流れ語りつつがれていくうちに恐れおののいた参拝者の口伝えがどもったことで

ひんこことなり、蓑虫ではあまりに哀れなので今の形の祭りへと変化し、語り継がれた。

蓑虫では威信にかかわる。大蛇といくことに。

・・・うそです。^^;;

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