日記

日経ソフトウェア

ソフトウェアを勉強するようになってよく読むようになった。
最初の頃はほとんどパラパラ読みだった。
付録がついてる。
C言語の本だったりそれ系の別冊だったりCD-ROMだったり
3年ぐらい買ってたかな
そのあとDVDでたのでそれをかったら買う気が無くなった。
別に難しいことやるわけでなく自分用が欲しかったり
いろんな会社で使っているものを自前で作れないか試すだけだからだ。
やってるうちにどーーーもWindowsよりインタプリタの方がいいと思ったので
今の形になった。
得意不得意がある。
でも走りはWindowsでVBでだれも買わなかったたまたま落札価格が低かったソフトを使っていた
必ずしも高く売れるとは限らんのがオークションだ。
今の時代、会社の給料や棚卸などやり方はちょっと工夫すれば手に入る良い時代だ。
パーセンテージや法律は多少違うものの基本ベースは同じ、うまく作れなくても
こうなってるんだというのがよく分かった。
売れた人は何でこんな古いものをと思ったことだろう。
おかげで思わぬものも安く入ったり、知らない情報も入ったのでソフトだけでなくいい勉強につながった。
何かができるというのは自分への自信にもつながるので家でごろごろしてるなら読んでみてもいい一冊だと俺は思う