日記

Kindle

最近Kindleを作るようになりデータを持ち運ぶようになった。
昔、大手建設会社のごみからもらった2Gのハードディスクがお化けに見える
ほど今では小さくなった。
爪ほどのサイズで64Gも持ち運べる。
当時はSCSIで完全消去してからの処分品をゴミから見つけて許可もらってもらったものだが、いまだに捨てられずにいる
当時はそんなものが買うと高いというのがあって見たとたんに飛びついた。
だからと言って当時何をやっていたというわけでもなく
何気ないパソコン小僧でしかなかったのだが、ただ集めたい、ただほしい、ただそれだけが大きく締めていた。
そんな時代を経て今ではパソコンも手のひらサイズで下手すりゃスマホでできる。
すごい時代になった。
20年ほどでどでかいブラウン管のパソコンがこんな小さくなった。
ラズベリーパイも手のひら、ポケットPCも手のひら、スマホがサーバーとして使える時代になった。
ノートパソコンが要らない
しかも最近のスマホは画像処理までしてくれるのでとった写真を自動で最適化してくれるのでパソコンで自動加工する必要がない
一眼レフ顔負けである。
おかげでKindleの表紙用画像が手軽になった。
なんでも小さくなって処理がよくなり便利になった。
その反面GPSがついてるとか無料WIFIが危険だったり電池寿命が短いだのとあるが便利だから放せない。
今日もどこかで誰かに見つかっていることだろう。
無料のデイキャンプとか静かなアイデア地区とか・・・
昔のようにデカいものはいらんがやっぱり昔ながらがいいので、俺はいつもデカいカメラとデカイものを持って出かける
映画に出てくるようなマイクロチップ、それが今ではマイクロSDだ。
意外と丈夫だよね。
ぼさーーーーーっと考えるのがいい。
太るけど。