日記

空飛ぶ車

空飛ぶ車をどうしても作りたいという事で海外に出資かー
日本車が第一号にはならんという事だな
自動車ができたのもパソコンができたのもいつもアメリカだ
先人切らせて一番危険なとこやらせて二番煎じで一気に追い抜く
これが日本流賢いやり方。
海外では一番に行うことが成功の秘訣とされているが、やっぱ空を飛ぶとなると
落ちる危険性を考えるとアメリカでたくさん落ちて責任逃れできる体制をとってからという事だろう
ジャンボジェットができるまでにはたくさんの人が落ちたことだろうからね
エンジンに鳥が入ったり、雲の中の落雷、冷えた日の氷の雨など思わぬ自然災害が起きたことだろう
各務原の航空宇宙博物館見たけど大変な犠牲を払っての出来上がりだと思った。
火の粉が被らんように被害は最小限に・・・、出資するといえば格好もつく。
技術だけを手に入れて、内が作りましたと!
どんな奴でも金がある奴が勝ちだという事がよくわかる。
最初はタイヤのないホバーリングの車でお願いしたい。
早い実用化と死にたくないからね。