日記

アマゾンセラー

英語の勉強のモチベーションが上がらんので海外に出品してみようと登録してみた。
以前にebayに登録して出品してみて、なんかわからんが面白そうだと思ってアメリカアマゾンにも登録してみた。
昔とは登録の仕方が変わって書類がいるとか面談だとかがあることが分かった。
調べてみると難しくなく普通に販売しているセラーなら問題はない。
ネットでは問題児だから面談になったとの書き込みもあるが、ただの本人確認だった。
海外ではクレジットカードは大事な証明書でもあることから利用歴23年という経歴がものを言ったのかもしれないが
パスポートでちゃんと確認してもらったのでともに問題なかったのだろう。
渡航歴もあるしね。アメリカじゃないけど^^;
ちなみに面談は日本語でした。
メールが届いてアメリカアマゾン出品が可能となり、アメリカだけのはずがマーケットプレイスが3になっていた。
アメリカとメキシコとどっかだった。
最近は日本で新規登録するとグローバルアカウントになるとの動画もあった。
そのせいで問題も起きたらしいが、自分が登録したときはそんなのはなかった大昔なので気が付かんかった。
ゆえに今では海外アカウントが多めについても不思議ではないようだ
それから数日が立ちまたログインすると12に増えていた。^^;;;

なんで??

・・・と思ったが、多くのセラーさんはプラットホームをいくつか持ち、アカウントも複数運用していることから
どうせ多くのとこでアカウント持つのならアマゾン内でグローバルセラーしてもらったほうがお互いのため
ということなのかもしれない。
面白がって小売調べてたけど、物販は大変なんだと思った。
リサーチして良いとこ探して仕入してプラットホームとアカウントをたくさん持って毎日たくさん出品して利益は薄い。
自動化しないと時間がもったいない。
待ってるくらいならこれがやりたいという頑張るセラー動画たくさんだ。
たくましいの一言だ。
確かに自分で発送するならドイツだろうがイギリスだろうが同じだろう。
全部の国で出せるのかはやってみないとわからんが、出せるならこれがほんとの越境だよね。
実際には集金アカウントが下りるかどうかもあるので腕と資金力が伴わないと認めてもらえんけどね
とりあえず、これで頑張れば12か国にだせるわけだが・・・
問題はコロナがる。
俺の場合、あきらめてKDP作家としてグローバルセリング。
Kindle本なら何もしなくても世界に販売できる。
英語をもっと勉強して翻訳すれば、将来遊んで暮らせる^^v
・・・はず。