ツイッターでバグ?

ツイッターをやっていたらツイートの数とかが急に消えてなくなった。
フォロワーの数は無いのにフォロー中になっている。
触ってるだけでそんなことにはならんのでデバッグミスだろうと思ったら
案の定だ。すぐに治った。
今時のログイン処理はツイッターとかヤフーとかが非常に多くなった
それだけ信頼度が高い。逆に言えば大手がそれだけの人の個人情報を握っている
ことになるのだがそんなこと考えて使っている人はいない。
一つこけたらみなこける時代だが、それだけ信頼度の高いものを作っているのだから
相当難しいのだろう。
多少のことは仕方ないといえる。
最近のプログラムはブラックボックスと同じでプログラムの手足に棒をつけるの
と変わらん足に棒を付けたらうまく動かんかったから手に持たせた。
それが正規のやり方だが、足で転がして渡すやり方もある戻ってこんけど
なんてやり方もあるなどの熟練の技が必要にあることもあって一人一人の
プログラムを学ぶことは難しい。
そんなことは学習書には書いてないので嫌になってみんなやめていく。
固定観念が強いとプログラムはできない。
これを見てて久しぶりにCGIが作りたくなった。
異常気象のおかげで暖かい春が早くも来たので仕事から帰ったら頑張って開発だ
ブラウザのクッキーやら色々あるが結構面白いのがWebだ。
頑張って勉強して数年たてばアメリカのように自宅で仕事ができるように
なっているかもしれない。
俺にもできるものがあればの話だが・・・^^;;

散策

今日はたまの休みという事もあって散策してきた。
赤レンガに行ってきただけでは面白くないので金ヶ崎神社にも行ってきた。
神社としては恋で有名との話だったが・・・、桜の季節でないと恋愛成就の神社
に見えにくい。
だが、桜の季節ならすごくそう見える気がした。
だが、名前からして、給料のことしか頭にないのか!って言いたくなるような名前だな。
恋もまずお金からだろう。
金ヶ崎・・・^^;
それが現実だよね~。
海の幸を加工し、海外からの接岸によって利益を出してきた港町。
そのために発展した鉄道の歴史。
花咲く恋もお金ヶ崎。

時代問わず^^;

時代の流れだね。

最近グーグルの作りが変わってきた。
ヤフーもそうだが有料化にするための模索をしているのだろう。
グーグルマップの印刷が薄いことでようやらんと大騒ぎ。
一時はヤフーが印刷できないと大騒ぎ。
アカウント作らないと開発ができないようになった理由はわかるだろうが・・・
大きな変革を迎え時代は変わっていくのがよくわかる。
まさにIoTが始まるといった感じは見えている。
・・・と言っても大手だけだが^^;;;
昔、パソコンが好きと言われてもエクセルやワードしかできんUNIXって知っとるか?
言われたことが俺にもあった。
何がやりたいんだ。言われてたもんだ。
今では色々やる。ネットが使えない会社は消えると言われるくらいの時代だ。
今の時代Linuxでコマンド打つことも減った。
昔と違ってWindowsもかなり良くなったのでこれで普通にエクセルワードができれば
普通のとこは戦力になる。英語が小学生からやるようになるのと同じでエクセルワードくらいはできてほしい。
海外旅行では英語ができれば何とかなる。
パソコンはエクセルワードができれば何とかなる。
俺なら最低限それくらいは頑張ってもらいたいと思うね。

時代の流れだ。

年明けてから久しぶりに大須に行ったらまた一つ店を閉めていた。
出かけると店が次々と消えていく。
ガキの頃通いだしてからというもの多くの店が建っては消えていった。
これも時代の流れだね。
パソコン好きだけに市場調査のようにいつも同じ店を回る。
価格調査というわけでもないがそれなりに知識がつく。
安くなった。必要もないのにほしくなる。
洋服ダンスもいつかはベニヤのタンスに豊田タンスと貼られたものを本物にしようと
思っていたが、なかなかかなわず。というか仕事着しか入ってないので買えても
その気になれないでいるのがほんとのとこだ。
もう少し痩せたらおしゃれ着を買う気にもなるかもしれない。
仕事ばかりで数着あればことが足る。
したがって休みはいつも同じ服でコートも毎回同じ。
買い替えたところできることないしね。
一回着たらひと冬終わるかもしれんくらいだし^^;
遊んで暮らせるようになったらたくさん要るんだろうけどね

あめあめ ふれふれ かあさんが
ベンツで おむかい うれしいな
ケチケチ ジャブジャブ
ランランラン

かけましょ おかねを かあさんの
あとから じゃぶじゃぶ かねがなる
ケチケチ ジャブジャブ
ランランラン

あらあら あのこは ずぶぬれだ
ミンクの コートで ないている
ケチケチ ジャブジャブ
ランランラン

かあさん こぜにを かしましょか
きみきみ さつたば かしたまえ
ケチケチ ジャブジャブ
ランランラン

ぼくなら いいんだ かあさんの
おおきな ベンツに のっていく
ケチケチ ジャブジャブ
ランランラン

あれ以来性格がねじ曲がってしまってこんな歌しか思い浮かばん。
住む世界が違う人がうらやましい。
諦めが悪い。往生際が悪い奴らと違って俺はいつもおとなしいから仕事ばかりだ。
たまにはどっか遊びに行かんとなぁ

友達の友情

いやぁようやく魔法のレシピ3作目を見終えた。
学校を終えて巣立った感じだった。
レシピ本に基本を教えてもらってOCのようにこれからは自力でレシピ考えて
研究して思い道理の魔法を作っていく。
これからが本番って感じだ。
学校を卒業して社会人になったってとこだね。
おれもCGIで自鯖を作ることを学んでパソコン自体も古くても使えるし
自作パソコンも作れる。OSもLinux問わずサーバー化できる。
多くのレシピ本としてCGIの本があるが、すべてがなくなっても自作できる。
スパイスとしてのハーブはネットに転がっている。
これだけはなくしたくない本は数冊あるが、あくまで自分用の気持ち的に
横に置きたい本だ。持っていると安心するというやつ。
現実にはCGIを作るときには見ることはないだろうという座右の書だ。
CGI作るならコードが欲しいがコードはネットさがせば何とかなるからね。
ハーブ自体のかけ合わせの研究とかチャックの種類わけとかCGIに似たものが
見れて非常に面白かった。
ジェイクの商売が趣味の延長と言われた時にはグサッときた。
俺のはほんとに趣味だからだ。^^
海外数か国から入れて販売して売れ残った時の廃棄とかも考えないといけないし、
販路とか配送とか決済とか・・・
趣味の延長で済ませない勉強が本当は必要だが、リサイクルでしかないのでやってない。
ドラマ見てるだけで共感が持てて面白かった
終わり方からすると次がある感じなのでまた楽しみにしたい。

お金のあるうちに勉強して、親のあるうちに学べることは学んでおこうって感じにはとれるが本線は友達の友情を大事にしようってことなんだろうってことがようやくわかった。最近・・・、このドラマ^^;;;

ユーチューバー

最近子供の間で将来の夢はユーチューバーという名がテレビで見かけるようになった
一つの職業として確立していけるというのはすごい。
ソフト販売サイトでVectorマンとか電子ブックマンとかいうのは存在しない。
一個人がそれで食っていけること自体あり得ないサイトばかりの中で
YouTubeだけは給料がもらえる感じで個人の独立が確立している。
アイトラフィックでの広告収益の重要性はテレビを超えたといえるのかもしれない。
日本以外の人が見ることができるわけだからかなりの広範囲と言える。
グーグルが目指すものはすべての情報と言っていただけあって利用できる形で
一般市民から動画という形で情報提供の力添えをいただいている形となり目指す
ものが少しでも大きくなる策を考えているように思える
それにこれからは国境を超える時代というのが主眼に置かれている以上、
ネットだけでなく社会的な貿易戦争はやもえない形となっていくのかもしれない。
輸入ビジネスとか貿易とか言葉は難しく感じるが、要は外国から買ってきて
日本で売るだけの話だ。
俺も輸出を覚えようと躍起になった時があったが、要は郵便で送ればいいだけだ。
問題は閉鎖的な中国が市場開放すればいいのだが、なかなか難しいようだ。
万里の長城をネットでも建設されてしまっている現状だ。
市場開放すれば中国語を学ぶ気にもなるかもしれんが、最近やる気がおきん。

月間が終了

アマゾン大学の月間が終了した。
最後の月がとうとう更新されなかった。
最後だから待ってたのに・・・要らんならやらんわな。
同じデータばかり作成してる人から見れば単調な仕事でも必要なものだったと思うがどうでもいいやつからしてみれば低太あつかいだ。
なくなってもやもえないだろう。
ま、これだけのデータがあればなんとかなる。
付け焼刃の週間データこそ要らん気がするが、考え方次第だろう。
何はともあれ、これからって時の月間が消えたことは寂しいが、十分勉強になる。
ログデータをシェルスクリプトで抽出すればいいだけのものだと思うが必要ないとの判断だろうなぁ
たぶん作っとる人はボタン一つぐらいの気でデータ作成しとるはずだ。
大変な思いして作ってデータを構成しとるふりしてぽちっとな!で終わり。
数分で終わる仕事を3日かかったとか言ってたから無しになった気がせんでもない。
AmazonのAPIを学ぼうかぁと思ったがいまいちわからんので諦めた。
やってみたいというだけだったが、有料というのも嫌なので勉強する気が失せた。
グーグルみたいにわかるきっかけが何かあると良いがなぁ
いまいちわかりずらい。そのうちわかるさ。
確定申告書の時期になり面倒なことはさっさと終わらせたいのでやり終えた。
時代の流れで楽になった。かなり簡素化されサイトもあり、俺でもなんとかなる。
FP合格するかもしれんとまで勘違いさせられるほど簡単になった。
毎年やるわけではないので証明書とる気まではならんけどね。
IT化に伴った利便性は俺にとっては非常に大助かりなものとなった。
ソフトに電子ブック公的証明すべてがネット経由だ。
良い時代だ。

確定申告

久しぶりに書類を作ってみようかとやってみた。
久しぶりに訪れる国税庁のホームページ。
とりあえずやってみるかという感じで作ってみると意外とできる。
ほんとはこの時期の書類もあるはずなんだがと思いながらなくてもいいやとあきらめて作成。
昔やったことがあるといっても一度だけだがちゃんとできた。
まぁこのぐらいで何とかなる。
必要なとこだけそろってりゃ問題はない。
昔のような完全な手書きと違って作成コーナーがあるので楽だ。
何を隠そう俺はそれでしか作ったことがない。
ちなみにe-Taxは未だに使ったことがない。
一度税務署に問い合わせたり、ソフトを入れたりと揃えてみたものの
どうもしっくりこない。
ソフト的に出して終わりというのは、どうもなんか引っかかる。
不備があって呼び出しとか、領収書持ってきてと言われる気がしてならない。
そうなるくらいなら最初から持って行った方がいい。
コーナーで作って持参というのが一番ベストと俺は考える。
以外にも簡単に思えるようになった確定申告。
昔は神の領域のように思うほど難しいと思っていた。
そんなものは事業主がやるもんだと思っていた。
俺でもできるほど簡単な領域まで下りてきた感じがする。
おかげで確定申告が怖くなくなった。
めんどくさーーーのイメージがなくなった。
それどころか俺でもできるならもう少し頑張ってみるかって気になる。
できれば楽しくなる。
払いたくはないが・・・^^;;

工場見学

金が無い時は工場見学に限る。
いい勉強になるしレストランはうまい。
結構いろんなとこ行って勉強した。
トヨタ博物館はおねーちゃんが説明までしてくれた。
メモしてたのを不思議に見てたようだ。
あれからどのくらいたったかわからんが何をメモしたかも忘れた。
だが一つの経験としてサイトもよくなったのは確かだ。
会社では知多の方のビール工場はタダで飲めると評判が良いが最近は量が減ったとか
悪く噂が立ちだした。量が減れば都合が悪いから当然そうなる。
最近では工場見学なる雑誌もあるのでそれを今年の夏は参考にしようと思っている。
昔不二家のケーキ工場に行ったことがあるが、すさまじかった。
この戦争の中で作ったからうまいのか?と思った。
まさに自動車工場と変わらん気がした。^^
大昔の話だがな、学生のころだ。
色々やってきたおかげでソフト開発のネタはたくさんある。
レシピデーターベースとか連絡用スクリプトとかWebレジスターとか
輸入ビジネス用在庫管理とか。
多くの工場を見学してブログのネタにしたりサイトの参考にさせてもらおうと思う。
家で勉強ばかりしててもしょうがないからね。

AIの普及

そうそう普及せんわ。
1台当たりのコストが高すぎるから企業が買えん。
自動運転も郵政が導入するといったから大手自動車メーカーが人手確保に走っただけ
自動化は始まっているが昔からやっていることだ。
ガソリンのセルフだって最近ようやくセルフばかりになった。
何年かかたことか。
PLCモデムやIoTで電化製品つなごうにも後付できる形で作ってない。
すべて買い換えないといけない。
PLCモデムの安全性も確保できてなければ、IoT機器のファイヤーウォールもできてない
ナビのIT化は進んでもファイヤーウォール積んでないわけだからこれからの時代
なくてもいいだろうで通る。
なんだかんだ言っても本格的に普及するには20年くらいかかる気がする。
安月給で買えんし、企業が買うに買えんし日本の人口は減るし、それに伴って
税収も減るし、企業に開発支援が出せんから国が雇用のために買うともなかなか言い出せんくなるし、社会情勢的に無理がある。
企業努力が見えないわけではない。
飯屋行くとタブレットで注文してください。と言われる。
レジのウェイトレスと厨房に人が居ればいい。
昔のようにテーブルに人が張り付く必要がない。
大須で飯屋にはいったら面白いものを見た。
どんぶり置いてポトン♪
ごはん大盛りが出てきた。自動化だね。
タブレットで注文してボタン一つでごはん盛り付けて・・・
最近のスマホ決済使えば厨房に一人でできるかもしれんね。
ウェイターさんやレジさんが要らんね。
怖い時代だ。
小さなことからコツコツと・・・
どっかの誰かが言っていたようにいきなりAIとまでいかないが自動化の波は
来ている感はうかがえる。
どかーーんとAIの波が来た時には・・・
俺は定年だ。
タイのプーケットで第二の人生としてやり直すことだろう。