オリジナル ディストリビューション

好みで使っているディストリビューションを使いだしたときに古いバージョンには入っているが今のバージョンには入っていないソフトとか

野良アプリとして公開されているソフトを最初から入れたいとか思っていたことができるようになってOSのカスタマイズも楽しくなってきた。

何とか自分用のディストリが作れないか奮闘している。

ここを代えれば自分用。

そんな感じで多くのディストリをダウンロードしては改造して考えている。

Ubuntu派生はそうして作られているので俺も自分用がだんだんほしくなってきて作り出したが、なかなか思ったようにいかない。

Linuxを使いだしてからOSの勉強の為にVineSEEDにも登録した。

メールのやり取りも見てみたがOSの作り方は非常に難しかった。

いつしかメールも来なくなった。

メーリングリストから外されたのだろう。

それから何年たったのか覚えてないが今では自分OSの策定に入って模索中だ。

正直暗中模索で行って素人がてらに何とかこじつけそうなとこまで来た。

仕事が終わって猫まっしぐら状態で帰っては調べて、もうすぐ自分のサイトに新たなディストリビューションのプロジェクトとしてページができる。

もうちょいだ、もうちょい。



自分用OS

バックアップソフトとして自分用のOSを作ろうと奮闘中だ。

そこへ自分でフリーソフトを組み込んでオリジナルデスクトップとしたい。

Ubuntuにしても普通に使う分には問題なく使えるようになった。

サーバーも作れる。

だが所詮は無料ソフト。

動くものと動かないものがある。

コミュニティ見ると対応してないとかログ見てここを修正したとかいろいろ出ている。

昔に比べたらまだいい方だ。

昔はインストールすらままならなかった。

ノートとデスクトップでは違うし、これであなたもLinuxが使えるとスタート本を買ってDiscを入れても動かんなんて当たり前の世界。

動くわけがないがや!買ったお前が悪い状態。

動かんのはやり方が悪い状態のネット通販と同じだ。

そんな時代と比べたらどれだけ恵まれた時代になったか。

なんせ入れたら動く。

ソース開いて改変してコンパイルしないかんなんてことがプロでない限りやることはないほどいい出来に仕上がっている。

20年前だったらできない自分が今できることに感謝して、今のトラブルを解決しながら進んでいる。

コミュニティなんか見てるとみんな苦労しとる。

俺も頑張らんと!

もうちょっとなんだが・・・

Shellスクリプトで作ってある。

ここを調べれば自分でそのソフトが作れる気がするんだが・・・

実力不足かも。。。。


UCK

なんとかUCKが動いた。
古いパソコンで動かしたから遅かったがいい感じ。
いろいろ試すのに時間が掛かりそうだが、思ってたものは出来そうだ。
そこからさらに普通の人が出来そうに無いものを組み込んでみたい。
暇みて考えよう

LXDEスタートアイコン、パネル背景の変更でWindows完成

スタートボタンの上で右クリック

”メニュー”の設定をクリック

ここで好きなアイコンをダイアログで選択する

ネットでWindowsアイコンを拾ってくること。

下のパネルの空いてるところで右クリック

パネルの設定。

外観タブで背景を変更する。

Windows風完成。



Windows風 OS

Windows風のOSをネットで見つけたので試してみた。

Zorin OSをバーチャルで入れてみたところ意外と軽い。

Ubuntu16.04をベースに作られたOSということで意外と安定している。

ソフトウェアがうまく動いてなかったが、システムツール⇒ソフトウェアアップデーターをやったら治った。

あとはいつものsudo二つをやることでさらに安定する。

かなりWindowsに近い。がどうもな・・・

さらにブログを探していたらchaletというOSを見つけた。

これもUbuntu16.04ベースだ。

こちらのほうがさらにWindowsらしい。とブログにある

がバーチャルマシンでは失敗。

うまくいかない。

そこで自分でできないか調べてみた。

正直見た目でWindowsにしたい。

アイコンは違えど恰好だけはWindowsにすることができた。

Ubuntu16.04をインストールしていつものUnityで立ち上がる。

ここでシナプティックマネージャーを立ち上げる。

.desktopで検索をかけ、説明にDebian共通というパッケージがある。

これをインストール。

次にLXDEで検索。

どれを入れていいかわからんので検索ででたものをすべてチェック入れてインストール。

いつもの二つのsudo アップデートとアップグレードをやって再起動。

するとDebianの画面として出る。

下の選択リストからLXDEを選んでパスワード入れて起動。

左下にスタートの形でアプリが並んで出る。

下から二番目くらいの設定にソフトウェアとかが出るのでアプリインストールはそこからやる。

あとは触ってみればわかるだろう。

Ubuntu16.04が形だけではあるがWindows風になる。

Officeもある。入れなかんよ。ソフトウェアで。

Wineを飲ませれば昔のWindowsソフトぐらいは動くからさらにWindowsらしくなる。

しかもインストールしたものがWineのリストから出てくる。

Unityのように探すことはない。

これは便利と思ったね。

ちなみにLXDEを入れるとUnityは壊れるらしい。

バーチャルでテストしてこれでいいと思ったらやりましょう。



ラズベリーパイ3ModelB

ラズベリーパイ3を買ってインストールしてみた。

いくつかのブログを参考にやってみたらできた。

意外と軽い。

ただインターネット向きではない気がした。

あるサイトでSDカードFormatソフトは良いらしいとあったが・・・

ほんとによかった。

USBブートのOSを作るときにフリーソフトでたまにやらかすことがある。

USBの容量がだめになるのだ。

仕方ないのでLinuxで再度USBブート作成したらブート分だけはよくなったのだがやっぱり残りの論理部分はダメだった。

試しにラズビアンのフォーマッタを使ったら治った。

オプション設定をいじったら1ギガしか使えなくなっていた4ギガのUSBが治って使えるようになった。

いいもん拾ったって感じだ。

ちなみにWindowsのフォーマットでは治らんかった。

話がそれたがググると出てくるブログのとうり、ダウンロードしてフォーマットしてコピーすればできる。

他のOSを入れ込むこともできるようにOSを引っ張るソフトは別にダウンロードできるようになっているが、やてないので知らない

Debian系でオフイースも使えるしジェニーも使えるので格安のパソコンが作れるということになる。

テレビをモニターにしてハードオフでマウスとキーボードをジャンクで買ってきてマイクロSD買って付けてやれば格安パソコンとして使える。

1万以下のパソコンができる。しかも手のひらサイズ。

サーバーソフト入れてCGIの開発ができるようにもなる。

でかいパソコン要らんくなった。

面白そうなのでもう少し勉強してみようと思う。