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PERL use Data::Dumper;

Last Updated on 2022年11月4日2:54 pm by cgishop

変数や配列など中身のデータが見たいときに使います
配列とハッシュはリファレンスで渡します。
データダンパーで中身見て何回やってもだめなら諦めるとか
判断ができます
たまにあるんだよね。時間の無駄を削減するためにも、これがないと死んじゃう
と言われる代物。
下のコードはまるまるコピーしても動きます。Perlのパスは自分の環境にしてください

#!/usr/bin/perl

use Data::Dumper;
use Encode qw(decode);

$str = "晴れのち雨";

#=============print文で出力する==============#

print Dumper $str;

#=============デコードしてprint文で出力してみる==============#

$str = decode('UTF-8', $str);
print Dumper $str;

#配列、ハッシュの場合はリファレンスで行う
#そのままでも見れることは見れるが、各変数として表示される

@stra = (a,b,c);

print Dumper \@stra;

%strh = ("エクセル" => 97, word => 80);

print Dumper \%strh;



=pod
#出力結果
$VAR1 = '晴れのち雨';
$VAR1 = "\x{6674}\x{308c}\x{306e}\x{3061}\x{96e8}";
$VAR1 = [
          'a',
          'b',
          'c'
        ];
$VAR1 = {
          'エクセル' => 97,
          'word' => 80
        };
=cut