CGI Shop

異世界薬局

Last Updated on 2023年1月20日9:31 pm by cgishop

薬剤師が魔法使いの神様だが、それより誠心誠意行うとこが面白かった
コロナがモデルとなった検疫の戦い
薬剤師が医師同様の知識を持とうとして頑張ったが間違った方向に行ってしまうのは
北斗の拳でもあったが、探究心旺盛は良いが・・・というとこだろう
子供の頃に毒薬作りとして医者でもらった風邪薬混ぜて犬に飲ませたり、
獣医のとこで注射器拾ってきたりして、というのをふと思い出してしまった。
小学生の頃はやんちゃだった。
あれだめこれだめという中で何ができるか、そこが問題なのはどこでも同じだろう
けど、知識を最大限に活かしてできることを頑張るのは良いことだと思う
「待ちの営業」この言葉を言葉道理にとって待っている営業マンもいることだろう
意味がわかるまでは「医者先生」のように回り続けるのかもしれない
医者じゃないんだから。
薬剤師として気がついたら医者にかかるよう進めることは可能ではないのだろうか
医師を進めると問題になるけどね
契約上という大人の事情もあるから難しいかな
マシンに頼りすぎる現代が、魔法に頼っておこなうとこが似ている
自力で見抜くお父様はすごいと言える
魔法は誰だってほしい
ただ、魔法は自分で会得するものだってことに気がつくまでが大変
調理師の魔法で人の気分を変える
これも一つの魔法だし、薬で直せる知識を与えて処方の助言するのも一つの魔法だろう
使えないと処方できない良し悪しがわからない助けられない
明るさを灯す電気屋としての魔法
なにか一つ魔法が使えると良いと思う
イラスト書いて喜んでもらえるとか・・・

惚れ薬を作ってのりたまに混ぜて弁当と一緒に彼氏に渡せとかいう冗談はなかったな^^;