異世界漫画が面白くてみてばかりいる。
色んな形で何かを作るとか、一つだけ技術があってそれで無双するとか
スキルとか加護とかあるのが面白い。
ゲームやらないので異世界漫画を始めてみたときは意味がわからんかった
若い時から一つだけ一生懸命やってきてだめだと言われてもやってきた事が一つのスキルとして確立
服が作れるとか料理ができるとか。異世界行っても役に立つ
加護ってのはよくわからんね。ゴリラの加護って何?よくわからんが・・・
学校行ってると先生たちに色々教えてもらって最後は就職まで世話してもらえる。
卒業生だからと相談にも乗ってくれる。加護がある
会社に入ればちゃんと仕事もらって生活が安定する。
やめると運気が下がったみたいに良いことが減る。加護があったんだと思う。
なんせ保険とか家庭の都合があってもなんとかしてもらって自分を守ってもらえる労働組合だってある。
ゲーム世界を現実から取り入れて子供たちに教えているんだろなーと思った。
それをさらに漫画にしてもらって楽しむのはよりわかりやすい。
漫画によって影響されて医者になったり学者になったりする話はよくある
ゲームによっても、こういったことはある。
ロールプレイング・ゲームで仲間と一緒に戦って何かを解いて宝を得る。
現実社会でも仲間が必要であることをゲームを通して教えてくれている。
ゲームシナリオさんも伝えたいことがたくさんあるのだろう。
だが、ビジネスだからね。多少はずれる。売れないとゲーム作家としてやっていけないからな
その辺は置いといて、昨今の異世界ラノベは多すぎて読みきれない。
テレビのアニメは飽きたのでYoutubeの異世界転生見てるが、そろそろ見飽きたのでラノベを読むようになった
スキルとしてなにか一つ持ちたいものだ。
自分としては、同じようにラインスタンプ作ったらソフト3本できた。
パソコンが趣味なので・・・
画像作っただけでは終わらない。
何かしら見つけるとはすぐに登録してみる。
あれが要るこれが要るとなるとさがすが最後には自分で作れないか模索する。
結局Aiに作ってもらったとかになるが、おかげで良い感じになってきた。
ゲームだとスキルは貰うものらしいが、元々才能があるということだろう。
才能はなくても努力で補うこともできる
才能があっても努力しなければ無駄知識に過ぎない。
頑張れば上手になるだろうに・・・
そう思ったことはよくある。
下手くそのおかげで、俺が勝てた。そんなこともあるだろう。
せっかく護ってあげてるのに学校辞めちゃって・・・
大学とか専門学校生になると結構やめる。
ここを出た。というだけで周りに護ってもらえることだってある。
いわゆる学閥だ。
そういったこともあるので学閥が行けないとは言わんが、同じ趣味がある人は中が良いのと同じでどこかで役に立つ
ゲームばかりやりやがってとか思うけど、全くいかんわけではないと思う。
程々にしよう。漫画も。
Last Updated on 2026年10月2日9:31 pm by cgishop