日記

パソコン本頑張って作るぞ

ネットニュースで見た
秀和システムが破綻?
パソコンの本や動画がこれだけタダででれば当然と言える。
パソコンの本で知らないやつは居ないというぐらいの老舗だ。
ちなみに普通の人は全く知らんかった。
それはさておき、パソコンの本を俺も書こうと思うと電子ブックにする予定だし。
昔自分で勉強してわからんやつばかりだったこともあり自分で作りたいというかまとめたいと言うのがある。
3冊買ったら1万超えで店員がびっくりしたのを覚えている。
その店は潰れたが・・・
パソコンの本はたくさんかった。
マニュアルなら自分で作れるというぐらいかった。
ブックオフができてからはなるべくブックオフで揃えた
本は、ネットにない情報も載せているのでどうしても本でないと困るときは買っていた。
動画やブログでは信憑性が薄いし、時代とともに古くなる本なら最新刊とあれば間違いがない
本も賞味期限があるが、ブログとかは賞味期限の前に嘘がある
わかりにくい本がたくさんあって自分にあった本を探すのも大変だった。コード真似してもうごかん
仕方ないからダウンロードしてコピーして覚えたもんだ。
後でわかったがプログラマーの原稿を見て作家が書いているわけだからプログラマーが書いてる本ばかりではないということだった
ハズレを引くと知らないやつが書いてるから間違ってても気が付かん
だがそういうのに限って編集者がうまいのだろう。
わかりそうな容易そうに作られている。
・・・で動かん。
よく罠にハマった。たくさん金つぎ込んだ。
おかげでハードオフとブックオフに入り浸って新品で買うことがないように損しないように頑張った。
今ではUbuntuの派生を創っている。
こないだアップしたものよりバック画像とテキストを改変して更に自分らしくなるように考えている。
実際のとこ前より実験は進んで画像作れば変更ができるとこまで行った。
とりあえずオレサマOSはさらなる進化を遂げることは確約できるといえる。
色々テストして新たな発見があり楽しい。
そういうことを本にしていこうと思うとホントは出版社がいるのだろうが、自分でアマゾンに出せる。
パソコンが趣味なので自分でできる。
表紙も自分で作れる。
そのためにカメラも覚えた。
デルモンテが破綻したり秀和システムが破綻したり、大手電気会社などが倒れる始末。
定年したらどこも行けん気がしたので作家もいいかと思って頑張りだした途端に秀和システム破綻のネットニュース
紙はいらんし、ネットで自分で出せるし、ブログや動画でパソコンのことはタダでわかる。
パソコンの本屋である秀和システムはいらんな。ハッカー本は規制が入ったのか非常に減った
名前をセキュリティに変えて売っている。
ネームとしてハッカーは売れるがセキュリティは売れない。
中身が同じでも売れ行きは違うはず。そういうとこも痛手だろうな
だが辞書攻撃の辞書の作り方でどういう意味でと書かれているのは多分、本だけだ。ネットでは書かれてない
アカバンが怖いからだ。
そういった面で本は大事だが、ネット時代の流れだ。
手入れが入ったら同じことだ。
秀和というと安心して買えるほどすごいとこだったが、仕方ないよな。
教育という点でもビジネスだからな。
売れなければ続けられない。
今ある原稿分はやるらしいが、なくなるのだろう。
変わりに俺がたくさん書いて小銭稼ごう。
安らかにどうぞ。お疲れ様でした。

Last Updated on 2025年7月10日8:41 pm by cgishop