映画
戦争が始まる前にシティーハンターの戦争の映画があった。
武器商人の話が出てた。
プロの作家さんはすでに釣行を掴んでいたのだろう
すごいもんだ。
それに似た危ない映画としてハッカー映画があった。
ブラックカードには手を出すなというのがあって自分のレベルとはかけ離れたものに手を出さないほうが良い
若い頃にも社長さんに言われたよ。無線の仕事につけんようにしたるとか言われたり
外でもうちには付き合いもある荒いのと。なんて平気で言われてきた。
言いやすいのか、それだけ悪く見えたのか。わからんが、昔競馬の調教の馬の世話を見に行ってたときにも犬の牙も尖ってるまさに番犬が居た。繋がれてたが吠えられて、指がシュッと切れた。
世の中怖いもんだ。
で今回、久々に面白い映画を見入ってたら武器商人だった。タイトルから想像ができん
武器商人も商売だということを最後に言いたかったのかどうかはわからんが、締め方はきれいだった。
20代の若造がトントン拍子に行くわけがなく、うまく行くにも社長としてやっていた人がそれなりのツテと経験がすでにあったからうまく行ったと言える。
映画見てて、社長のおかげで腕が磨かれて稼げたのに何だこいつと思ったが、株の映画でも同じシーンを演じたこともあり、フラッシュバックしてなんか湿気た。
危険極まりない仕事だが、英語ができれば大きいことが若くてもできるといたいような映画で面白かった。
流れから行って小さい金をちゃんと払っていれば、そこからバレずに済んだ。
小さな綻びはちゃんとしないと大きなキズになるということだろう。
払えばちゃんと黙っていてくれた気がする。
この映画見てて中国輸入も同じだなーと思った。
中国製品をタイから買えばTPPで関税が安くすむとか
これを脱法という感じで捉えることもできるわけだ。
入札は保証が絡むので何かあったときどうにか出来ないといけないので大手でないと入札が出来ない。
零細企業ではもしもの保証が出来ないからだ。
それを踏まえて大手のピンハネ企業というものがある
そこから下請けに仕事が流れる。
下請けでは入札が出来ない理由は、貧乏人には無理。それだけの理由と言える。
社会的な流れという感じで映画を捉えることもあるので映画はよく見るが、武器商人の映画とは思わなかった。
それでも面白かった。
しかも死人が出てない。撃ち殺されてない。
映画としてはきれいな映画だった。
最後には何も聞くなという仕事さえしてくれればいいというのは、よかった。商売として切ろうというのはもったいない気がした。社長が裏で切ろうとして濡れ衣だったよだが、
仕入れておろしてくれるわけだ。金になって儲かるわけだ。
切ろうという考えがわからんが、俺ならうまいこと付き合いたい気がする。ぼったくられた気分が気に食わんかったのかもしれんね
戦争では一味違うのでその世界は無理かもだが。
2.5セントで仕入れて10セントってすごい安いだろう。
中国輸入で10倍にぼったくるやついくらでも居る。
泥で作った皿が何万もするんだぞ。そっちのほうがふざけるなだよな。って俺はふと思った。
高いので茶渋ついたまままだ使ってるが・・・、さっさと帰ろうとしたら店員が前まで来てありがとうってちゃんと言ったのを今でも覚えとるわ。
いい加減買い替えるか。
問題になってるアメリカ関税、税金に負けない利益を上げろと言ってる気がしてならない。
アメリカ大統領からすれば努力がたらんということだろな。税金のがれのほうが儲かっとるからやっぱ取るかって気がせんでもないが・・・
久々に面白かい映画だった。
このタイトルではわからんは。^^;;
Last Updated on 2025年9月13日9:15 pm by cgishop


