キンメクリーニング
最近、ニートが増えたせいかお仕事アニメが増えた。
よく考えるなーと思う。イメージップ戦略だろう。
クリーニングの仕事のイメージアップアニメは初めてだ。
勝手にやってしまったというのが、昔のアニメのメカドックみたいだった。
そのうちクリーニングの大会でも出るのだろうか、期待したいもんだ。
俺もカッターシャツはクリーニングに出していたが、今では自分でアイロンかける
スラックスもジャケットも形状記憶で洗えるようにしている。
ミシンも覚えて自分で簡単なものなら補修する。
ズボンにパッチ着けたら何だこれ?って言われたが、何回も付けてたらミシンが手放せなくなった。
腰につける小袋が壊れても自分で直せるようになった。
ミシン縦線一本が昔は出来なかった。便利だ。
靴のレザーも皮の勉強するためにレザーの店行って覗いてきたり、動画見て勉強して表の修繕は全て自分でする。
コンクリートよく蹴るんだわ仕事上。
いわゆる躓くと言うんだが・・・
削れる。仕方ないから直す。修理に出すと高いので自分で覚えた。
ハゲ親父が直ってるの見て目が点になっていた。それを見て十分かもしれないと思った。
仕事で問題なけりゃ良いのでそこそこできると言っていいだろう。
誰でもできるレベルを超えたのが商売だけにお仕事アニメは難しいだろうと思う
逆におカーさんの手伝いができれば、おカーさんの代わりができれば将来仕事で役に立つと言える。
お手伝いが大事な理由でもある。
料理、洗濯、掃除、DIY・・・
家でやることが基本として世の中の仕事になっている。
最低限お手伝いができれば将来役に立つだろう
いい感じのアニメだった。
次のエピソードも見たいと久しぶりに思った。
基本、自分でやるけど。。。。
Last Updated on 2026年1月10日7:15 pm by cgishop


